私たちの50年!!

1962年5月11日サントス着のあるぜんちな丸第12次航で着伯。681名の同船者の移住先国への定着の過程を戦後移住の歴史の一部として残して置く事を目的とした私たちの40年!!と云うホームページを開設してい居りその関連BLOGとして位置付けている。

2008年05月

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皆さん、NOBUです

今日のブログの写真はアマサギです。 田植えの済んだ田んぼ
に行くと見ることができます。

アオサギ、シラサギサギはよく見かけますがアマサギは数が
少ないようです。


http://nobu31.blog67.fc2.com/


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Nobu Nakamura
http://nobu31.blog67.fc2.com/

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5月28日(水)から6月1日(日)までブエノスアイレスのCENTRO COSTA SALGUEIROの展示会場で国際工作機械展示会(FIMAQH2008)が開催されています。この展示会に三菱重工の歯車機械を展示しておりその準備、会期中のアテンド、その後の客先訪問等2週間近くブエノスに滞在することになりそうです。
展示会には恵子も手伝いに来て呉れており大変人気があり喜ばれています。
この展示会に三菱重工は、何と日本から3名、ブラジルから我々を含めて4名、実に7名の関係者を注ぎ込んでいます。
最初の写真は、全員による記念写真です。ヂスツリビューターのControl Uno社は、三菱重工と共に森精機の工作機械も輸入販売しています。

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和田さん

ご無沙汰しています。
先週から昨日までCusco、Titicaca等に行って来ました。
そこで一時期、諸意見が寄せられたMachu Picchuの
岩山を和田さんに代り観察してきました。

結論は私が昨年11月和田さんに感想を述べた通りでした。

すなわち広角レンズで撮影すると間隔が目視より縮み「丸みが無い」
だけで何となく顔に見えて来ますが、あのポスターの写真を見たことが
無く何も知らずに現地に行って見ても鼻、口、顎の高低や間隔が
アンバランスで顔を想像するにはチョッと難しいでしょう。


二枚を並べて添付しておきますので見比べて下さい。

これで皆さんも納得されると思いますので、多忙な和田さんがわざわざ
Machu Picchuに出かける必要がなくなりましたね。
後日航空費の半分くらいを和田さんに払って貰おうかと思っています。

ではまた。
      小山

以下11月に送った私のメールのコピーです。


----- Original Message -----
From: NOBORU KOYAMA
To: 和田 さん
Sent: Thursday, November 22, 2007 4:47 PM
Subject: CBCテレビの取材

和田さん


(前半部略)

それから例のマチュピチの人面像について疑問を持った人がいるようですが、
私も和田さんが投稿されてすぐ調べて見まして、少し加工したものでは
ないだろうかと疑問を感じました。
でも面白い発想なので日本、ブラジルの友人に疑問を持ちながら
下記のように知らせてやりました。




----- Original Message -----
From: 小山
To:皆様へ
Sent: Monday, November 12, 2007 11:48 AM
Subject: 神の仕業か自然の妙味か?

            (前文は略)

さて話し変わって私と同船者でそのホームページ“私達の40年”の主宰者の
和田さんが ”神の仕業か自然の妙味か”と称してこんな情報を書き込んでいます。
たいへん面白い発想なので、手持ちの写真やいろいろなホームページに掲載されて
いる写真を横にして実験してみましたがカメラアングルや太陽光線が違っているのか、
他の写真では眼、頬、の部分の陰影が見えずまた顎、鼻、口等の丸みがなく尖って
いるし、口鼻顎の間隔もこの写真のように整っていません。
どうも少し加工しているではと思います。

まあ、 ペルーのマチュピチ行ってみようと思われた方がいましたら、
この写真を思い出してよく観察して来てください。

以下一部カットしていますが和田さんの文章を添付します。
写真の白い模様は反射光でしょうね。
                      小山

(和田さんの文章は略)

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おはよう御座います。
  ふじき わたる@浦和です

 ボチボチ梅雨が近いのでしょうか、今日あたりから天気が悪くなるようです、
九州は入梅との事、梅雨は梅雨でまた楽しみもあるようですがね。

 「江戸っ子だってね」「神田の生まれよ」と云う言葉、江戸っ子の
粋とキップの良さを表す言葉ですが、この粋と気風に満ちた東京の風情も
だんだんなくなり、神田と云えども、ビルが林立し、昔の風情が消えつつ
あります、そんな神田に残る江戸老舗五店をスケッチに纏めました。
    http://www.ne.jp/asahi/fjk/art/kanda-meiten.htm
 「藪蕎麦」云わずと知れた江戸蕎麦の老舗
 「ぼたん」鳥料理の老舗
 「竹むら」江戸しるこの甘味処
 「まつや」藪蕎麦さんと並ぶ蕎麦の名店
 「いせ源」東京唯一の「あんこう鍋」の老舗
    何れの店もお互い神田須田町、神田淡路町の中と云う近距離にあって、
    この辺り戦災から免れたこともあり、都の指定歴史的建造物が多いようで、
    数少なくなった昔の東京が残っています。
    神田に出られた時は、この辺りブラブラされれば如何でしょうか。

 ご笑覧ください。
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「小さな画室」
  http://www.ne.jp/asahi/fjk/art/ 
     藤 木 亘

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先週末にブエノスの郊外チグレ地域を訪問し川船に揺られましたが、如何にも冬の訪れというか秋を感じさせましたが、紅葉が綺麗なところもありました。
川船の遊覧を楽しむ弥生に茜の写真とともに貼り付けて置きます。

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