私たちの50年!!

1962年5月11日サントス着のあるぜんちな丸第12次航で着伯。681名の同船者の移住先国への定着の過程を戦後移住の歴史の一部として残して置く事を目的とした私たちの40年!!と云うホームページを開設してい居りその関連BLOGとして位置付けている。

2014年10月

≪お世話になります≫  徳永 深二さんからのお便りです。
 
鯉のぼりの染色生地で絵手紙をかざる掛け軸様の物を遊び心で作ってみました。画像を添付して居ります。
今度お会い出来るときに差し上げようと思います。
徳永。
 
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ソフトバンク 3年ぶり日本一!4連勝、退任秋山監督が有終の美  スポニチアネックスより 

スポニチアネックス 10月30日(木)22時5分配信
 ◇日本シリーズ第5戦 ソフトバンク1―0阪神(2014年10月30日 ヤフオクD)

 日本シリーズ第5戦(7試合制)は30日、ヤフオクドームで行われ、王手をかけていたソフトバンクが阪神を1―0で振り切り4連勝。対戦成績を4勝1敗とし3年ぶり6度目の日本一を決めた。今季限りでの辞任を表明している秋山幸二監督(52)は地元・福岡でのラストゲームで有終の美を飾った。

 7回までスコアボードに「0」が並ぶ投手戦。ソフトバンク打線がついにメッセンジャーをつかまえた。8回、柳田と内川の安打で1死一、三塁と先制の好機を迎える。4番・李大浩(イ・デホ)は空振り三振に倒れたものの、松田が打席へ。8球粘ってメッセンジャーの134球目、148キロの直球を中前にはじき返した。執念の一打にヤフオクドームはこの日、一番の大歓声に包まれた。

 先発の摂津は三塁を踏ませない力投で6回を4安打無失点。森が7回、五十嵐が8回を無失点に抑えると、9回はサファテが1死満塁のピンチを背負ったが何とかしのいで逃げ切った。

 好投の摂津から早めの継投で勝負に出た秋山監督。采配がズバリ的中し、11年以来、自身2度目の日本一に輝いた。指揮を執って6年目、今季限りでの退任が決まっている指揮官が見事、有終の美を飾った。

 阪神は3回の守りで2死二、三塁から明石の中前へのライナーに、中堅・大和が頭から跳び込んで好捕。6回にも2死二、三塁で中村の大飛球を背走してキャッチし、美技を連発した。バックにも助けられメッセンジャーは7回まで無失点に抑えたものの、8回でついに力尽きた。第2戦から3試合で計4得点の打線はマートンを1番にすえたものの、最後まで沈黙した。

日伯外交樹立120周年=認定事業の申請を開始  ニッケイ新聞WEB版より

 日本の外務省が『日ブラジル外交関係樹立120周年事業』の認定申請を開始した。2015年内に日本またはブラジルで開催されるものが対象となっている。
 認定された事業には広報媒体(ポスター、パンフレット、ウェブサイト、看板、垂れ幕等)に「日ブラジル外交関係樹立120周年」であることを明記でき、公式ロゴマークを使用することができる。
 イベント実施の1カ月前までに申請すること。幅広い分野における交流の促進、相互理解の増進、友好関係の強化などに資するかどうかといった点で審査が行なわれる。
 ブラジル側の窓口は大使館や各総領事館など各種在外公館。詳細は外務省サイト(
mofa.go.jp/mofaj/la_c/sa/br/page3_000971.html)まで。ロゴマークの一般公募も来月10日(日本時間)まで受け付けている。

≪前田農園のイペー達≫ 前田さんからのお便りです。
 
下記に畑のイペー達の今日の写真をアップしました。
写真をクリックして拡大してDLしてお使いください。
一枚目の変な写真は180度の展開写真です。畑の畔は100mの直線です。
  http://kirishiman.blogspot.jp/2014/10/blog-post_29.html
 

2014年10月29日水曜日

前田農園のイペー達の近況

 2014年10月29日の様子です。写真は全てクリックで拡大可

  畑の全景:面積1,000㎡、全長100m

   

同上の一部拡大


   
   手前1本はタベブイア・アルバ、奥は風車小屋ロッショ(樹高3m)
 
 
イペー・アマレーロ(樹高3.0~3.5m)
               http://2.bp.blogspot.com/-PpEpCJwZYHk/VFBwPefu1nI/AAAAAAAAHlc/-WW8PvQ3Hkw/s1600/DSC03411-----.jpg


     左はタベブイア・アルバ(大、中、小3本)、中央はイペー・アマレーロ、右はジャカランダ
 
 
     イペー・アマレール・今春ポットからここへ移植


      
      すぐ近所に今春移植したイペー・アマレーロ(樹高3m)、快調、花蕾をつけた。
 
 
 
 庭のイペーの種子が自然生育している。木から10m前後離れた場所。2013年の種子。
取り除くのに苦労する。
玄関の上り口


梅の木盆栽の鉢
 
 
鉢植えの梅の木盆栽に寄生、桜島の火山灰に着床


イッぺーウンベラッタと四季咲きのイッぺー(その1)の種を前田さんに郵送しました。
 
今年も見事なイッぺーウンベラッタの実(サネ)が完熟し種を飛ばしているのを見て我慢できず近くの幼稚園の守衛さんが座っていた低い椅子を借り靴を脱いで登り何とか手を伸ばして種を採集しました。近くの四季咲きの背の低いイッぺーの最初の見付けた(その1)にも沢山種を付けていたので2種類のイッぺーの種を前回同様、雑誌と新聞を封筒に入れてその中に黄色い袋に種を入れて郵送しました。EMS便を使いましたので多分来週中には配達されるとおもいますのでお受け取り下さい。
イッぺーウンベラッタの種採集時に撮った写真を貼り付けて置きます。1本は地べたに落ちていたのでこれ幸いと拾いましたが、優に50cm以上の長さがありました。
 
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